FIRST CLASS
MY STORAGE

Always tidy Comfortable storage

いつもすっきり。ストレスフリーな快適収納

SCROLL DOWN

どんな住まいをつくりたいですか?
そう聞かれて、ついリビングやキッチンに想いを寄せてしまいがち。
リビングは家族が集まる場所だし、
キッチンは実現したいこだわりがたくさんあるし。
話が盛り上がるのは当然のことかもしれません。
でも、それらと同じくらい収納を考えることは大切。
実は新居を建てた人の中で住んでから不満に思った点として「収納スペース」
を挙げる人は最も多いです。
いつもすっきり片付いたお部屋は、気持ちが良いストレスフリーな快適空間に。
そんな暮らしを実現するためのポイントは、
家族みんなの生活動線を考えることはもちろん、
今だけでなく将来のライフスタイルを考慮して、
「モノ」や「量」の変化を踏まえた収納計画を立てることです。
あなたのライフスタイルに合った快適収納計画を。
トヨタホーム東京が提案します。

どんな住まいを造りたいですか?
  • 在宅勤務が増えたことで、
    こんなにモノが増えるとは…
  • 物入の扉って意外と邪魔、
    中が暗くて、探し物が
    なかなか見つからない…
  • 収納を広くとったのはいいが、
    棚が少なくてモノがしまいづらい
  • リビング周辺に、カバンや本などの
    日常収納がもっとあればよかった
  • 靴やブーツ、傘、カギ、
    ゴルフバック、ベビーカー…
    玄関に置くモノが多すぎる

POINT

成功する収納術3つのポイント

  1. 01

    ライフサイクルを見据えて
    計画する

    例えば玄関。
    子供が小さいときにはベビーカーや遊び道具、成長するにつれ何足もの大きな靴やブーツ、自分たちが年をとったら趣味の道具や腰掛けベンチ、と玄関に置くモノは、家族の成長とともに変わっていきます。
    家族や生活の変化を見据え、長期的な視点で収納計画を考えることが大切です。

    ライフサイクルを見据えて計画する
  2. 02

    家族の動線から、
    どこに何があると便利か考える

    例えば洗濯。
    ひとことで「洗濯」といってもその動作は多岐に渡ります。
    ①洗う ②干す ③取り込む ④畳む ⑤アイロンかけ ⑥仕舞う
    一連の動線が長いほど負担が大きくなります。それぞれの場所で必要な道具が異なるので、道具の出す・仕舞う、が無理なく行えると負担も減少します。
    動線を考えて、使うべき場所に使うモノを収納できると大変便利です。

    家族の動線から、どこに何があると便利か考える
  3. 03

    使用頻度別に分けて考える

    例えばリビング。
    家族が集まる場所ゆえに、モノも集まり、散らかりが目につきストレスが溜まりがち。
    最近はLDKがオープンなプランが人気のため、すっきり整ったリビングを維持するためには収納の工夫が欠かせません。
    PC関連や勉強道具、家事用品や掃除用具、買い置き食材や防災グッズなど、様々なモノを使用頻度別に考え、それぞれの収納場所を設けることで、限られた空間を活かした収納を実現することができます。

    使用頻度別に分けて考える

整理収納アドバイザー

梶ヶ谷陽子氏Xトヨタホーム東京が実現する収納術

整理収納アドバイザー

「片付けてもすぐに散らかってしまう」「気が付くと部屋にモノがあふれている」そうお悩みの方はとても多いはず。
居心地の良い豊かな暮らしを実現するためには、使いやすい収納スペースが不可欠です。
そのためトヨタホームでは「いつまでも使いやすい収納」に着目。
収納計画を通じてより満足度の高い住まいをご提供するために、トヨタホーム東京は整理収納アドバイザーとして第一線で活躍するBloom Your Smile代表 梶ケ谷陽子氏とタッグを組み、「カジトヨプロジェクト」をスタートしました。
これまで多くの実邸を見て、悩める奥様の生の声を聴いて、「ご家族に合った整理収納」をテーマに活動している梶ヶ谷陽子氏と「ご家族一人ひとりに合った“ファーストクラスリビング”」をご提案しているトヨタホームがコラボし、洗練された空間デザインと住み心地を両立させた、暮らしやすく居心地の良い住まいを提供します。

整理収納アドバイザー梶ヶ谷陽子氏

整理収納アドバイザー梶ヶ谷陽子氏

Bloom Your Smile 代表
2013年10月より整理収納アドバイザーとしての活動を本格的に開始。
日本テレビ「ヒルナンデス」に「収納名人」として登場以降テレビ出演多数。
Amebaブログ「整理収納レシピ」が話題を呼び、2015年6月よりトップブロガーとして活動。
2019年10月、Amebaブログ「整理収納レシピ」が「現代社会における生の情報を記録する資料として、それらを保存し、後世に伝える意義は大きい」として、国立国会図書館のインターネット資料収集保存事業(WARP)に保存される。
講座・講演・トークショー・テレビ出演・書籍随筆・商品開発・企業研修講師など活動は多岐に渡る。
整理収納アカデミアマスター、住空間収納プランナーエキスパート、防炎士など収納や住まいに関する保有資格多数。

Ameba Blog「整理収納レシピ」
Instagram carry_storage
YouTube「整理収納レシピ」

Model
Building

カジトヨプロジェクトモデル棟

あらゆる世代の方がつながり、快適に暮らせるまちを目指す「八王子みなみ野 結びのまち」。
その一画に、梶ヶ谷陽子氏監修のもと設計した「カジトヨモデル棟」が11/14OPENします。
「暮らしや家事の動線に沿った収納計画」をテーマに、4人家族を想定した居心地の良い住まいを提案しています。

カジトヨプロジェクトモデル棟

結びのまち街並み

カジトヨプロジェクトモデル棟

69号棟「益子」

カジトヨプロジェクトモデル棟

69号棟「益子」

カジトヨプロジェクトモデル棟

70号棟「Stockholm」